どうも、星川(@Soh_RundabanSP)です。

 

DTMの進化で誰でも気軽に音楽を制作できるようになった現代では、

音楽で収入を得てみたい!

という人も増えていると思います。

 

そこでこのページでは音楽で稼ぐ基本的な方法をまとめました。

 

様々な方法やサービスがあるので、

  • 副業として音楽で稼いでみたい人も
  • プロとして活躍する足掛かりにしたい人も

読んで欲しい内容です。

 

以下、音楽で稼ぐ方法を9つの種類にわけてご紹介します。

ぜひ自分の音楽スタイルにあった方法に挑戦してみてください!

 

ライブのチケット収入で稼ぐ

コンサートの風景

 

まずは基本中の基本「ライブ」です。

アマチュアの方がライブで稼ごうと思ったらまずは集客ノルマをクリアする必要があります。

 

日本(東京)のライブハウスだとだいたいが15人程度の集客がノルマになっています。

また合わせてチャージバック制がとられていることがほとんどです。

ですから「16人目からチケット代の50%をバンドにバックする」と言ったような出演条件になるようなことが多いです。

 

また「ハコバン」と言ってそのライブハウスの専属のバンドになって稼ぐことも可能です。

こちらはノルマがなくギャラが支払われることが多いようです。

 

ハコバンはライブハウスが独自に募集しています。

また1人ずつパート別に募集している場合もあります。

 

こちらからハコバンの求人を探すことができます。

 

ライブハウスへの出演方法はこちらにまとめてあります。

ライブ活動を考えている方はご活用ください。

 

CDを売って稼ぐ

CD

 

CDも売れなくなってきていると言え、音楽で稼ぐ代表的な方法のひとつです。

売り上げが減っているからこそ、様々な特典や工夫を凝らしたCDが多く見られ、コアなファンにとっては嬉しいファングッズになっていますよね。

そのため、未だにCDの売り上げが主要な収入源になっているアーティストも多いです。

 

CDを作って売るには、まずCDプレス会社に作製をお願いし、ディストリビューターというCDの卸問屋に流通をお願いしたり、独自に流通経路を確保することになります。

もちろん、ライブの物販で販売するのも貴重な収入源になります。

 

CD製作から販売までの手順

①CDプレスをする(CDを作る)

CDで稼ぐにはまずはCDを作らないといけませんね。

アマチュアのミュージシャンでもCDプレスを請け負ってくれる会社がいくつもあります。

 

個人的におすすめはat greenというCDプレス会社です。

ぼく自身が使ったことがあり、非常に説明が丁寧で好感が持てました。

また料金決済を代引きにできて便利です。

 

その他のプレス会社や、CDプレスのイロハについてはこちら記事まとめました。

 

②CDを全国流通させる

CDが出来上がったら、ディストリビューターという「CDの卸問屋」に流通をお願いすると、あなたのCDも全国のCDショップに流通させることができます。

個人で活動しているアマチュアやプライベーターのCDも取り扱ってくれるディストリビューターがあります。

 

ぼくが実際にお願いしたことがあるのはULTRA-VYBEというディストリビューターです。

タワーレコード、HMV、TSUTAYAなどの主要CDショップ、オンラインストア他、 iTunesでも販売してくてます。

 

ULTRA‐VYBEやその他のディストリビューターについて詳しくはこちら。

 

③ウェブショップやライブ物販で販売する

ディストリビューターにお願いしなくても、

  • 独自のウェブショップを開設する
  • Amazonの委託販売を利用する
  • ライブ物販で販売する

など、自前で流通経路を確保することができます。

 

アーティストが公式のウェブショップを持てば、手数料を節約して販売でき、利益を多く残すことができます。

ウェブショップを作るにはBASEというサービスが便利です。

 

手数料、月額費用などのランニングコストはゼロでウェブショップを開設でき、すぐにCDの通販を始めることができますよ。

BASEについて詳しくはこちら。

 

またディストリビューターを通さずとも、Amazonでは「e託」などのサービスを使うことで自主制作のCDをAmazonで販売することができます。

もちろん、手数料はBASEよりも発生しますが、ユーザーにとっての便利さはAmazonが上です。

合わせて検討してみて下さい。

 

Amazon流通の詳しい解説はこちら。

合わせて読みたい

 

CDリリースに関しては、

  1. ディストリビューターを使って全国流通
  2. BASEで自前で販売
  3. Amazonで委託販売

と、3つの選択肢があります。

メリット・デメリットをよく考慮してぜひ自分の活動スケールにあった方法を選んでほしいと思います。

 

グッズを売って稼ぐ

グッズ販売もアーティスト活動において重要な収入になってきました。

アメリカのヒップホップアーティスト、チャンスザラッパーはCDをリリースせずグッズ販売を主な収益源にして活動しています。

チャンスザラッパーの活動で特徴的なのは「CDを有料販売しない」こと。

彼の作品を見てみると、2012年に最初のアルバム『10 Day』をリリース。

2013年には『Acid Rap』をリリースして大ヒット。

2016年作『Coloring Book』では、第59回グラミー賞で最優秀ラップ・アルバム賞を獲得するなどしています。

しかし、過去全ての作品が無料ダウンロードか、SoundCloud、Apple Music、Spotifyといった配信サービスへの楽曲提供で、楽曲の有料販売してないんです!

「じゃあ、どうやって稼いでいるの?」というと、収益の柱になっているのはグッズの販売だそうす。

 

チャンスザラッパーのような活動スタイルは今後どんどん一般化すると思います。

グッズ販売はアーティスト活動をするなら必ず押さえておきたいマネタイズだと言えるでしょう。

 

グッズ製作から販売までの手順

①グッズをデザイン・製作する

Tシャツやリストバンド、タオルやキャップなどバンドグッズは様々ありますが、大切なのはデザインですよね。

デザインができるメンバーがいれば一番安上がりですが、できなければデザイナーさんに頼むことになります。

 

最近ではココナラなどクラウドソーシングで簡単にデザイナーさんに仕事を頼むことができます。

またバンドロゴなどの画像があれば簡単にバンドグッズが作れる受注生産型のサービスもあります。

 

詳しいグッズ制作のイロハはこちらの記事にまとめました。

 

グッズを流通・販売する

出来上がったグッズはライブ物販や通販サイトで販売しましょう。

通販サイトはBASEをおすすめしています。

 

音源をダウンロード販売して稼ぐ

マックブック

 

ダウンロードも定番の売り方です。

しかし今では2種類のやり方があります。

 

1つはiTunesやAmazon mp3など大手配信サイトで販売すること。

もう1つは自分で販売のプラットフォームを持つことです。

 

自作曲をダウンロード販売する2つの方法

①iTunesやAmazon MP3など大手配信サイトに配信する

TUNECORE JAPANなど「デジタルディストリュビューター」と言われる配信サイトへの仲介業者を利用することで、誰でもiTunesやAmazon MP3に音楽配信ができます。

 

デジタルディストリビューターにはいくつか業者があり、手数料やサービスに違いがあります。

中にはホームページサービスやマスタリングサービスと合体したものなど様々な特色があります。

 

②noteやBASE、bandcampなどのサービスで販売する

noteはクリエーターが自分のデジタルコンテンツに自由に値段をつけて販売できるプラットフォームです。

音楽のほか写真や文章でも売れます。

 

noteはいわば「コンテンツを販売できるSNS」で、一回限りの購買で終わらずファンと継続的な関係を気づくのにむいています。

コンテンツが売れるごとに販売手数料はかかりますが、月額利用料などランニングコストはありません(月額課金マガジンを販売する際には月々の利用料がかかるnoteプレミアムに加入する必要があります)

 

noteについて詳しくはこちらにまとめました。

 

またウェブショップが作れるBASEでもデジタルコンテンツを販売できます。

さらに海外だとbandcampを使った販売も定着しています。

bandcampはコンテンツの定価より、さらに上積みしてファンが投げ銭できるなどの特徴があります。

 

大手配信サイトとnote(BASE、bandcamp)はどちらでダウンロード販売すべき?

大手配信サイトはサービス利用者が多く、ユーザーにとって"便利"なサービスです。

便利さが買いやすさになって、あなたの音楽の売り上げを底上げしてくれる可能性があります。

 

noteやBASEのメリットは利益率が高いことと、ファンと繋がれる仕組みがあることです。

noteならフォロー、BASEならメルマガで購買してくれたファンと継続的に関係性を築くことができるわけです。

 

例えばニッチなジャンルを志向しているミュージシャンが「少ないファンと継続的に活動を続ける」ことを目標とした時、noteの方が実現しやすいでしょう。

 

またiTunesはたびたび終了がウワサされています。

Digital Music Newsの複数の情報筋の発言によれば、AppleがiTunesの音楽ダウンロードの終了を発表するのは、2019年の3/31。これは以前から囁かれていた時期とも合致する。

なおこの日でiTunesの音楽ダウンロードがいきなり終了するというわけではなく、この日を境に終了へのスケジュールが動き出し、その後段階的に廃止していくことになるということだ。

 

今後は、

  1. 音楽ストリーミングサービスで多くのライトファンにアプローチ
  2. noteなどのサービスでコアファンと繋がる

といった活動デザインが主流になりそうですね。

 

現時点でiTunesを使うことは否定できませんが、noteやBASEの活用も検討してみて下さい。

音源をストリーミング配信して稼ぐ

スマートフォン

 

近年ダウンロードにとって変わる勢いがストリーミングサービスです。

だいたいが月額1000円ほどで登録されている全ての音楽が聞き放題になるサービスですね。

 

音楽ストリーミングサービスに楽曲を配信すると、1回再生されるごとに収益が発生します。

1回再生あたりの単価はサービスや時期によってマチマチですが、現時点では以下の通りです。

 

主なストリーミングサービスにも自作の音楽を配信することが可能です。

 

自作曲をストリーミングサービス配信する方法

こちらもダウンロードと同じく、TUNECORE JAPANなどデジタルディストリビューターを利用することで配信が可能です。

デジタルディストリビューターの比較は以下から。

 

広告収入で稼ぐ

ニューヨークのマンハッタン

 

音楽を直接販売するのではなく、音楽のメディアとしての価値やアーティスト・クリエイターとしての発信力を利用して広告収入を得ることができます。

 

ミュージシャンが広告収入を稼ぐ3つの方法

①YouTube広告を利用する

広告収入が得られるプラットフォームの代表格と言えばYouTubeです。

ご存知「YouTuber」の主な収入源がコレですね。

 

ミュージシャンもYouTubeにアップしたミュージックビデオにYouTube広告を貼ることで収益を得ることができます。

しかし、実際にはミュージシャンがYouTubeだけで稼ぐのは難しいと思います。

 

1つや2つの動画では、とてもじゃないですがまとまった収益を上げるのは難しいです。(YouTuberは1日にいくつも動画をアップしています!)

もしYouTube広告を収益のメインに据えたいのなら、YouTuber的にいくつも動画をアップする工夫が必要でしょう。

 

②アーティストのホームページやブログに広告を掲載する

音楽活動をするうえで自然と利用することになるであろう、ホームページやブログも貴重な広告媒体になります。

個人でもグーグルアドセンスやアフィリエイトといった仕組みを利用することで、自身の持つサイトから広告収益発生をさせることができます。

 

アフィリエイトの仕組みなど、詳しくはこちらで解説しています。

 

③DOVA‐SYNDROMEを利用する

DOVA-SYNDROMEという音楽素材配信サイトがあります。

DOVA‐SYNDROMEではクリエイターは自分の音楽を無料で配信するのですが、配信ページにバナー広告である「グーグルアドセンス」を貼り付けることで収益化することができます。

 

音楽の権利収入(印税)で稼ぐ

著作権マーク

 

音楽を作ると誰にでも発生する著作権。

 

自分の著作を第三者が利用する場合は権利収入が発生します。

つまり印税収入ですね。

 

今では大手音楽プロダクションに所属していない個人でも印税ビジネスに挑戦することができるようになりました。

音楽の印税収入を得る4つ方法

①JASRACやNEXTONEに楽曲を登録する

JASRACは日本で代表的な著作権管理団体です。

ミュージシャンは自分の著作の著作権管理代行をJASRACに依頼することができます。

 

実際には個人レベルのミュージシャンが利用するには少しハードルが高いです。

近年ではエイベックスが立ち上げたNexToneなどの同業も出現しており、今後の著作権管理のあり方がどう変わるかは注目です。

 

NexToneにはBIG UP!などを通じて著作権管理を申請することができるので、比較的利用が簡単です。

もちろん登録しただけでは印税は発生しないので、その他の活動で自身の知名度を上げていく必要があるでしょう。

 

②AudioStockを利用する

AudioStockはロイヤルティフリー楽曲の使用権を販売できるサイトです。

「ロイヤルティフリー」とは著作の二次使用を許可した状態。

 

つまり著作権を1回の利用ごとに販売するようなカタチになり、そのつど収益が発生します。

アマチュアミュージシャンでもサービスを利用でき、利用料などは無料です。

 

AudioStockでは個人クリエイターからテレビ局、映画配給会社など法人が音楽を購入に利用してくれています。

よってミュージシャン(著作者)が自分で営業をしなくても、サービスに登録するだけで報酬が発生する可能性があるのが魅力です。

サービス内で人気が出ればさらに高額な報酬も見込めます。

 

オーディオストックの攻略法はこちらのまとめました。

 

③YouTubeコンテンツIDを利用する

TUNECORE JAPANではYouTubeコンテンツIDというサービスがあります。

 

「自分の楽曲がYouTube内の動画に使われたときに収益が発生するサービス」です。

 

例えばファンの方があなたの楽曲を利用して自作MVを作ったり、あなたの楽曲の「唄ってみた・踊ってみた」動画を公開した時に、その動画の広告収益を折半することができます。

 

あるいは違法アップロードに対しても、動画の非公開や広告収益の折半を申請することも可能です。

YouTube内で自作曲の著作権が管理・運用できるサービスと捉えることができますね。

 

④ニコニ・コモンズを利用する

ニコニコ動画系列の素材販売サイトです。

ニコニ・コモンズに登録した作品が他のユーザーが公開した動画コンテンツの中で利用された時に収益が発生します。

登録された動画に人気が集まるほどクリエイターへの分配も増える仕組みです。

 

ニコニコ版のコンテンツIDとかんがえれば良いでしょう。

 

音楽制作の受託で稼ぐ

トライアスロンの水泳

 

クライアントの要望にそって音楽を製作して報酬を得る方法です。

音楽アーティストはもとより、コレを専門とする職業作曲家やサウンドクリエイターもいます。

 

音楽制作の受託で稼ぐ方法3つの方法

①アーティストクラウドを利用してコンペで稼ぐ

アーティストクラウドは音楽に特化したクラウドソーシングサービスです。

大小様々なコンペディション(コンテスト)が開催されており、中には大手レコード会社からのコンペディションもあるようです。

 

②クラウドワークスで音楽制作を受託する

クラウドワークスは日本最大級クラウドソーシングサービスです。

もちろん音楽の仕事を受注することができます。

 

コンペディション形式や簡単なタスク形式の仕事まで、プロから副業まで様々なクラウドワーカーが使えるサービスです。

 

③ココナラに音楽スキルを出品する

ココナラでは自分ができる仕事を出品して、申し込みを待つことができます。

 

出品できるスキルは様々で、例えば音楽系なら

  • 歌詞を書きます!
  • ミックス・マスタリングします!

といった、作曲以外のスキルも出品することができます。

 

単価は500円からと気軽なサービスですので、初めてクラウドソーシングを使う人におすすめです。

アーティスト・クリエイター支援系サービスで稼ぐ

寄付金

 

近年話題になっているのが、アーティスト・クリエイターを支援する目的で作られたサービスです。

 

主に、

  1. クラウドファンディング
  2. パトロンサービス
  3. 投げ銭サービス

3つのジャンルに分類されます。

 

アーティスト・クリエイター支援系サービスの3タイプ

①クラウドファンディング

クラウドファンディングはミュージシャンの新しい収益化方法として注目されています。

 

クラウドファンディングとは自分たちが立ち上げたプロジェクトに資金を提供してくれる支援者を募集できるサービスです。

 

ミュージシャンもCDリリース、全国ツアー、ミュージックビデオ作成など様々な活動の資金提供を募っています。

実質的には受注生産のカタチをとれるのがクラウドファンディングの魅力です。

 

日本のクラウドファンディングで代表的なサービスはCAMPFIREReadyforです。

クラウドファンディングの有効な使い方はこちらの記事にまとめました。

 

②パトロンサービス

パトロンサービスという言葉は一般には定着していませんが、ここでは「月々定額で支援を募ることができるファンクラブ的サービス」と定義します。

 

先にご紹介したCAMPFIREでも「CAMPFIREファンクラブ」という月額単位で支援を募れるタイプのサービスがありますね。

この手のサービスは現在、とても増えておりその概要はこちらのまとめました。

 

③投げ銭サービス

ファンが自分の好きな金額をクリエイターに支援できる投げ銭。

ストリートミュージシャンのそれのようなカタチがネット上でも実現できています。

 

話題のVtuberがYouTubeの投げ銭機能「SUPER CHAT」で大きな金額を稼ぐなど今注目マネタイズ手法ですね。

 

投げ銭はライブ配信サービスやサイトに実装できるサービスなど様々な形態と種類があります。

それぞれのサービスの特徴はこちらの記事にまとめました。

合わせて読みたい

 

音楽講師になって音楽を教えて稼ぐ

音楽講師

 

「 音楽を教える」ことも音楽で稼ぐ1つの方法です。

ひとくちに音楽講師といっても様々な雇用形態・タイプがあります。

 

音楽を教えて稼ぐ3つの方法

①音楽講師として就職する

もっともベターな選択肢でしょう。

実は音楽講師として働いている人の中には、自身でアーティスト活動を行っている人が少なくありません。

 

②ストアカで音楽講師として開業する

ストアカ(ストリートアカデミー)は一般にハードルが高いと思われる「○○教室」の開業をサポートしてくれるサービスです。

トラブルの多い決済や予約をスムーズに行うことができます。

 

音楽教室も開いている人もたくさんいます。

 

③ココナラで音楽を教えるスキルを出品する

クラウドソーシングのココナラには「ギターの弾き方を教えます!」といったスキルを出品することができます。

 

他にも、「カラオケで上手く歌うコツを教えます!」と言ったライトなものから、「今の気分にあわせておすすめの音楽を10コ選びます!」といったナナメ上のものまで。

副業レベルから気軽に「教えるスキル」を販売できるサービスです

 

【重要】音楽で稼ぐには「やらないこと」を決めるのが大事!

以上、「音楽で稼ぐ9つの方法」でした!

 

ひとくちに「音楽で稼ぐ」といっても色んなやり方があるのがわかりましたよね。

 

が!

 

実は選択肢がありすぎて困っているのではないしょうか?(笑)

 

そこでバン活!では、夢や目標に応じて上手に音楽サービスを利用する「たとえ話」を用意しました。

 

情報過多の現代では、むしろ「やらないこと」をちゃんと決めるのが大事です。

あなたの目標はなんですか?

 

  • メジャーデビューしたい
  • 独立開業したい
  • 副業として仕事と両立したい

 

その目標にあった活動スタイルがきっとあるはずです。

 

ぜひこちらのシリーズに目を通していただき、自分の目標に最速でたどり着く努力の方法を見つけて下さい!

 

参考になったらうれしいです。

 

それでは!

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