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【タモリ直伝!?】インフルエンザ対策におすすめの効果的な「うがい」のやり方

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どうも、星川(@Soh_RundabanSP)です。

 

今年もインフルエンザが流行ってきましたね~。

都内では今日にも厚生労働省が注意報を発令するそうです。

 

そこで今日は、ぼくが日々やっているうがいの方法をご紹介します。

いや(たしか)「笑っていいとも」でタモリさんが言ってたんですけどね。(笑)

(うろ覚えなんですか、誰か知りませんか?)

 

ぼくはこれでもう、かれこれ1年くらい風邪を引いていません!

(まぁ、人ごみに出ないっていうのもあるんですが 笑)

 

 

効果的なうがいの方法

風邪対策なわけですから、のどを洗う「ガラガラうがい」ですよね。

こんな感じの。

f:id:sohhoshikawa:20160128105911j:plain

効果的にうがいするには、まず水はなるべく少量にしてください。

 

そしてここがポイントなのですが首の正面中央あたり、男性でいう「のど仏」をうがいしながら左右に軽くゆすります。

 

すると水がいつもより、少し奥に入っていくのがわかると思います。

 

奥からごっそりウィルスを吐き出せますよ。

 

 

効果的な時間は朝起きてすぐ

このうがいの効果が最大限発揮されるのが「朝起きてすぐ」です。

 

のどには小さな「繊毛」という器官があります。

繊毛はウィルスや菌が体内に入らないように、ホウキの役割をしてそれらを吐き出そうと頑張っています。

これを「繊毛運動」と言います。

 

で、その繊毛運動が活発になるのが寝ている間らしいんですよね。

 

つまり朝起きてすぐはウィルスや菌が、のどの手前にたまっている状態。

それをさっきのうがいで根こそぎ吐き出すことでスッキリ!するわけですね。

 

汚い話ですが、なんか濃ゆいものが出てる気がします。(笑)

 

 

まとめ

そんなわけで効果的なうがいのポイントとは

  1. 少量の水
  2. のど仏をゆする
  3. 朝起きてすぐにする

の3点でした!

 

今日からすぐ実践できますから、みなさんも是非やってみてください!

 

(※注:科学的根拠はありません。すべて筆者の実感によるものです。)

 

 

 

以上、バンドマンがお送りしました!

 

 

 

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