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主夫におすすめの仕事4選【在宅ワーク・副業】

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どうも、星川(@Soh_RundabanSP)です。

 

今日は主夫(男性の家事の担い手)の方におすすめの仕事をご紹介します。

現在は主夫というのはマイノリティですから、なかなか悩みを相談できる人もいないですよね。

 

「俺もなにか仕事したいな~。」

「家事も頑張るけど、ちょっとは稼ぎたい!」

 

そんな希望を持っている方は是非、以下の仕事にチャレンジしてみてください。

簡単なものから、難易度が高い順に4つの仕事をご紹介します。

 

①誰でも簡単にできるお小遣い稼ぎ

まずはネット使って誰でもできるお小遣い稼ぎをご紹介します。

ホントに簡単。

ネットが苦手な人もできるレベルですよ。

 

アンケートモニター「マクロミル」

マクロミル

マクロミルはアンケートモニターの仕事ができるサイトです。

簡単なアンケートに答えると少額の報酬を得ることができます。

マクロミルはアンケートモニターのサービスでは大手ですので、毎日アンケートが届きます。

マクロミル  

 

クレームするだけ!「不満買い取りセンター」

不満買取センター

非常にユニークなサイトですね。

なんと不満を投稿するだけで、報酬がもらえるサービスです。

クレームというのはネット社会の今、社会問題にもなりつつありますが、逆にクレームを積極的に受け付けることで問題を解決していこうと。

頭のいいサービスですよね。

 

1つの不満を投稿すると1~25ポイントを得ることができます。

1ポイント1円で、500ポイントから500円分のAmazonギフト券に変えることができますよ。

不満買取センター  

 

細切れの時間活用にむいている

お察しの通り、この2つは使い勝手の良いサービスなんですが、それほど多額の報酬を得ることは難しいです。

ですから「家事や生活に忙しい!けれどスキマ時間で何とか稼ぎたい…!」という方にむいています。

チャレンジするハードルは非常に低く、利用も無料ですので、まずはサイトを覗いてみましょう。

 

 

②クラウドワーカー

クラウドワーカーという働き方をご存知でしょうか?

ネットを通じて、色んな仕事を受注するクラウドソーシングというサービスがあります。

そのクラウドソーシングサービスで稼いでいる人を俗にクラウドワーカーなんて言ったりします。

その仕事の内容は多種多様で、ライティング、コーディング、マーケティングなど無限と言って良いほどです。

クラウドワーカーに挑戦するなら外せない2つのサイトをご紹介します。

 

日本最大のクラウドソーシング「クラウドワークス」

クラウドワークス

まず日本で代表的はクラウドソーシングサービスと言えばクラウドワークスです。

 

ざっくり仕事のカテゴリーを見てみるとこんな感じ。

クラウドワークスカテゴリー一覧

どうでしょうか?

1つくらい「自分にもできそう」という仕事が見つかったと思います。

 

またクラウドワークスでは在宅ワークの特集も組まれていますよ。

クラウドワークスの在宅ワーク特集

まずはこちらから見てみるのも良いでしょうね。

 【クラウドワークス】

 

気軽に単価500円から「ココナラ」

ココナラ

もう一つ、クラウドソーシングサービスでおすすめしたいのがココナラというサービスです。

ココナラはあらかじめ「単価は500円~」と決められているので、非常に気軽に仕事を始めたり、またお願いしたりできます。

中には「あなたの好みから、おすすめの音楽を選びます!」と言ったナナメ上のものから(笑)、電話でやる占いまで!

遊び感覚で使えるサービスなので、自分のちょっとしたスキルを売ってみるのは楽しいです。

ココナラ  

 

クラウドワーカーの利点

元来、フリーとして仕事を受注するには営業が必要不可欠でした。

しかしクラウドソーシングと言う「場」ができることで、営業をしなくても仕事を受けることが可能になったんです。

もちろんその分、手数料などは発生しますが誰でも、どこでも、いつでも仕事ができるようになった価値は大きいですよね。

クラウドワークスではなんと20万円以上稼ぐ人もいるそうです。

ぜひ、チャレンジしてみて下さい。 

 

③ライター・ブロガー・アフィリエイター

 ネット上ではクラウドソーシングなどのサービスを使わなくともフリーランスとして仕事を受注することは可能なんです。

まずは自分のブログを立ち上げることから始めましょう

 

まずはポートフォリオとしてのブログを立ち上げてみる

クラウドソーシングで実績を積んだら、その経験を世間に伝えるべくブログを立ち上げましょう。

フォトグラファーは自分の作品を観覧できる、いわいるポートフォリオサイトを必ずもっています。

あらゆる職業の人にとってブログはポートフォリオになり得ます。

クラウドソーシングなどの「場」を借りるのではなく、自分の「場」をつくってしまう。

そのためのツールがブログです。

自分の場から情報発信を続けることで、ライターで言えば外部メディアに寄稿するチャンスを得られたり、徐々に自分で仕事を受注することが可能になってきます。

 

また、そのブログ自体を収益化することも可能です。

 

ブロガーとして収益を上げる

ブログそのものが好きになったら、ブロガーという仕事も魅力的です。

広告を貼ることで、自分の文章を収益化できます。

またお気に入りの商品を紹介することで、紹介料を得るアフィリエイトというシステムがあります。

ブログを収益化するための基本的なサービスはこちらにまとめてあります。

月に2万~3万円をブログで稼ぐためのおすすめサービス15選

 

アフィリエイターをやってみる

ブロガーと近似値なのですが、アフィリエイターと呼ばれる仕事もあります。

ブロガーが自分主体で記事を書くのに対し、アフィリエイターは広告主体で記事を書いていきます。

実務的にはあまり変わりませんが、発想が違いますね。

 

コラムやポエムなど、「自分の意見を言う文章が苦手だ…。」という人でもアフィリエイターに必要なのは正確な商材のレビューや知識ですから向いているかもしれません。

 

ここまできたら立派な仕事

「クラウドソーシングサービスで仕事を受注すると手数料がかかる」と書きました。

もちろん自分の力で仕事を取れば、手数料はありません。

なので利益はあがっていくでしょう。

 

ここまで来れば副業とも言い切れない立派な仕事のように思います。

ライターもブロガーもアフィリエイターも、なんなら普通の社会人より稼いでいる人がたくさんいます。

難易度は高いですが、やりがいのある仕事だと思います。

 

④独立開業・起業

これはもはや「主夫におすすめ!」という仕事ではない気がしますが…(笑)

でも、独立して仕事ができる人の先には当然、開業や起業があると思います。 

 

実際にブロガーとして成功した人が多角的な業務を行う会社を立ち上げたり、アフィリエイターの仕事がそのまま法人化した人もいます。

夢として「独立開業・企業」を4つ目の仕事として提案させていただきます。

 

主夫がパート・バイトよりネットで稼ぐのをおすすめする理由 

主夫は少ない

専業主夫の割合は、集計方法が色々あるにせよ、おおよそ1%~5%と決して多くない数字です。

みなさんの周りにも主夫をしている人は、それほど多くないのではないでしょうか?

 

それ故に悩みも多いと思います。

コミュニティは基本的に女性が多いし、昼のパート仕事はやはり女性が多いです。

実際にぼくも昼にスーパーマーケットでアルバイトをしていましたが、パート従業員の8割は女性(主婦)の方でした。

なんだかんだで女性コミュニティに男性が馴染むのは難しいですし、独特のストレスがあるのは想像に難しくありません。

 

収入は青天井、かつ自由が利く

 主夫の方には普通に正社員として、就業経験がある人も多いと思います。

だとすれば「時給で仕事をするなんてもったいない!」とぼくは思います。

 

今は自分のスキルを直接市場に売り込める時代なんです。

今回ご紹介したツールはそのためのツールです。

 

時給で働けば、おのずと収入の上限は決まってしまいます。

しかし自分で仕事を創れば、青天井。

頑張りしだいで収入は伸ばしていけます。

それでいて、家事との折り合いもつけやすいです。

 

是非、仕事で得たスキルを活かして市場と勝負してほしいと思います。

自分の都合やスキル、目標に合わせて今回紹介したサービスを使ってみてくださいね。

 

簡単お小遣い稼ぎ

クラウドソーシングサービス

ブログで稼ぐ方法

月に2万~3万円をブログで稼ぐためのおすすめサービス15選

 

 

 

それでは!

 

 

 

 

 

ところで俺、まちがってねぇよな?

 

 

 

 

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