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noteでぼくが実際に購入して、おすすめできる有料記事まとめ

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どうも、星川(@Soh_RundabanSP)です。

 

noteがブロガー界隈でブームでして、ぼくもその波にのっかりいくつか有料で販売されている記事を購入してみました。

 

やっぱり有料のモノって買うのに躊躇するじゃないですか。

だからこそ書評ならぬ「note評」は必要だと思うんですよね。

 

なので今日は、ぼくが実際に購入したモノから「これは良かった!」と言えるものを紹介します。

 

今現在、noteを楽しんでいる人はもちろん、二の足を踏んでいる人も参考にしてみてください。

 

①今日はどんな実験をしよう。|イケダハヤト

noteブームの火付け役のイケダハヤトさん

noteでは低額から高額まで色んなコンテンツを販売していますが、購入するなら断然この月額500円のマガジンがおすすめです。

 

とくに今月に配信された「限界集落で「創作」を語る:ヒビノケイコ×小野美由紀×イケダハヤト」はめちゃめちゃおもしろかった。

なんというか。。。ぼくは創作における男脳と女脳の違いを見ました。

女性の感性って素敵だなって思います。

うらやましい。

 

このレベルの記事が毎月読めるなら十分価値はあります。

 

あとは毎日イケダハヤトさんの収益がのぞけるのもおもしろい。

詳細に解説されているわけではないのですが、とくのnoteの動向はチェックしとくと役立ちそう。

 

>>今日はどんな実験をしよう。|イケダハヤト<<

 

②ライブドアブログで、LINE砲やブログニュースに掲載される記事の傾向を分析してみた|No.2宣言の中の人

これ読んだ後、はてなブログから移転しそうになりました。(笑)

ユージーンさんのノートです。

 

はてなブックマークに関する記述はネット上でよく見られますが、ライブドアブログのLINE砲に関するものなんて初めてみました。

そしてその効果の高さも・・・・。

 

特に、はてなブロガーにとっては「知られざる」部分なので興味深いかも。

 

>>ライブドアブログで、LINE砲やブログニュースに掲載される記事の傾向を分析してみた|No.2宣言の中の人<<

 

 

【PVの推移も初公開!】ブログ「ヨッセンス」が月間100万PVを達成するまでの道のり|プロブロガーのヨス

プロブロガーのヨスさんのノート。

3年間のブログの成長を事細かに書かれいます。

最初全然ダメだったところからドン!と上がっていく様が興味深い。

なかなか他では読めない情報ですかね。

 

しかしこれで500円は安い!

 

>>【PVの推移も初公開!】ブログ「ヨッセンス」が月間100万PVを達成するまでの道のり|プロブロガーのヨス<<

 

八木仁平のブログ1年3ヶ月の収益推移とその解説【収益39万の内訳も全部公開】|八木仁平|

大学生ブロガーの八木さんのノウハウがぎっしり!

ぼくは特にAmazonアソシエイトに関する考え方は参考になりましたね。

内容は中級者むけかな?と思いました。

既にブログのマネタイズを取り組んでいるけど、なかなか結果がついてこない。。。って人にはおすすめできる内容です。

 

なんだか若くして結果を題している人の頭の中をのぞけるのはおもしろかったです。

 

>>八木仁平のブログ1年3ヶ月の収益推移とその解説【収益39万の内訳も全部公開】|八木仁平|<<

 

年刊ヒトデ|☆←ヒトデ@はてなブログ

こちらもはてなブログでの人気ブロガー、ヒトデさんのマガジン。

500円買い切りタイプです。

 

「ただのファンクラブ」というこでしたが、ファンなので買ってしまいました。(笑)

ファンの方は各種ノートを覗いてみるといいかも。

意外とお金に関する話も書かれていて”ぼくは”参考になりましたよ。

 

>>年刊ヒトデ|☆←ヒトデ@はてなブログ<<

 

 

まとめ:noteならではの記事ってなんだろう?

以上のようにブロガーの方のnoteを中心に買ってみたのですが、やはりブログに書いている記事とはみなさん内容が違うんですね。

実はブログってがんばれば、がんばるほど制約がついてきます。

アドセンス規約によって書けない内容。

SEOを意識すると決まってしまうタイトルや文章。

またバズって炎上したときのことを考えると、書きたいことも書けないかもしれません。

 

noteではこれらの制約がないので、ブロガーの方も書いていて楽しいんでしょうね。

逆に今後はnoteならではの制約が生まれてくるでしょう。

 

ここまで眺めていると、noteでウケるコンテンツは

  1. ボリュームがある。ブログで書いている内容を集約したような記事。
  2. 動的である。これは月額課金制のマガジンがそうですね。常に情報が更新されていくタイプのコンテンツ。
  3. ファンクラブである。ブログより制約がないnoteでは作者の本音が受け取りやすい。また作者もあえて本音を書こうとしている傾向もある。

という感じに思えます。

逆に有料コンテンツとなった場合、これらの要素がなければぼくは購入はしないでしょう。

つまりそれがnoteの制約と言えます。

今後はこれらの要素を満たすものがnoteのスタンダードになっていくのではないでしょうか?(少なくとも有料の場合は)

 

noteでコンテンツを発信してみたい方の参考になったら幸いです。

 

 

ちなみにぼく自身は有料note書かないつもりです。

しばらくは読む側でがんばります。(笑)

 

 

 

以上、バンドマンがお送りしました!

 

 

 

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