読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

俺、まちがってねぇよな?

バンドマン情報メディア!もっと充実したバンド活動のために

 

音楽ブロガーが絶対に読んでおくべき記事12選

音楽-音楽ニュース 音楽

おすすめ記事セレクション


スポンサーリンク

どうも、星川(@Soh_RundabanSP)です。

 

最近、にわかに音楽をテーマにしたブロガーが増えていると感じるんですよね。

 

もちろん、ぼくもその一人で今ではこのブログも月間15万PVの規模まで成長しました。

今日はぼくがここまでブログ運営を継続するにあたって参考になった記事をまとめてご紹介します。

 

ぜひ、参考にしてみてください。

 

①挫折しやすい人へ

ブログ飯を目指すために近道ではなくショートカットを活用していく | らふらく^^ ~ブログで飯を食う~

ブログの本質を理解することが大切みたいです。

まずは、「楽な道はない」と理解しておきましょう。大もうけできたり、急に人気者になれるコトじゃないんです。

 

②コツコツやれば結果はついてくる

毎日こつこつブログ書いてたら、どんどん検索流入が増えるよ! - 田舎で底辺暮らし

「楽な道はない」けどコツコツ続ければ必ず結果がでる、という実例。

 

③ブログはちゃんと稼げるツール

ブログは不労所得になる:更新サボっても、毎月19万円は稼げるようになりました : まだ東京で消耗してるの?

さらにここまでいければたいしたもの!ですね。

 

④ブログで稼ぐ方法

【副業】これだけでOK!ブログで手軽に無理せず稼ぐ方法4選| らふらく^^ ~ブログで飯を食う~

基本をおさえたら、手前みそですがこちらも読んでみてください。

 

⑤ブログで稼いでいる人の実例

はてなブログ界のアイドル『さっきもUたやん』の吉本ユータヌキさんを紹介したい - 俺、まちがってねぇよな?

 はてなブログの人気ブロガー「吉本ユータヌキ」さんを分析した記事です。

 

⑥ステップアップ

ブログ初心者が最低限覚えておくべきブログの書き方10ヶ条

ブランディングやアクセスアップ、具体的な文章術などかなり詳しく解説されてます。

難しい~。

 

⑦究極のブランディング

コンテンツの「質」で勝負するサイトは負ける。チャーハン写真で膨大なアクセスを稼ぐ「はあちゅう」ブログを見習おう : まだ東京で消耗してるの?

こちらは逆にコンテンツ(文章)にあまり気を使いすぎるのも良くない。

という提案です。

それよりもいわゆるコンテキスト(文脈)を大事にしようと言う。

 

⑧文脈=コンテキストを意識しよう

”物語”を作り、巻き込むという方法

文脈とは物語と言い換えることもできます。

ミュージシャンのこおろぎさんはブログを起点に自分のビジネスを確立されています。

 

⑨文脈=コンテキストを意識しよう その2

【ブロガーインタビュー】吉本ユータヌキさん「読者に覚えてもらわないと、この先ずっとはやっていかれへんやろなと思ったんです」 - 週刊はてなブログ

そしてこちらはそのコンテキストを上手に活用できた実例。

 

⑩ネットをうまく使うミュージシャン、動画マーケティングの鬼『OK Go』

OK Go来日インタヴュー:ネット時代に音楽をマネタイズするには「走るのを楽しめ!」 : ギズモード・ジャパン

Ok Goと言えばやっぱりYouTubeにあるルームランナーを使った動画が有名ですね。

楽しい宣伝動画をつくるコツや、ネットでマネタイズする本質を語っています。

「走るのを楽しめ!」その真意は?

 

⑪最もCOOLな日本人アーティスト

5年前から先進的な音楽活動をしていた「まつきあゆむ」さんがすごい!いち早く「支援」のモデルを確立| らふらく^^ ~ブログで飯を食う~

僕みたいなライブハウスを生業としてきた泥臭いバンドマンって、ネットを使うことにアレルギーがあったりします。

でも、まつきあゆむさんはそんな考えを変えてくれましたね。

検索エンジン、YouTube、ストリーミング、Twitterなど様々な「出会いの場」を自分から提供し、メールで音源を直接販売するということをエンターテイメント化することに成功している。

その上でしっかりマネタイズの方法も考えられている。

記事もあるとおり5年前から実践していることに驚きです。

 

⑫賛否両論こそ「売れる」こと

iTunesのアルバム無料配信キャンペーン:不満なファンにU2のボノがついに謝罪「我を忘れた」 | All Digital Music

今年のU2の新譜の超大規模プロモーションはみなさんも知るところだと思います。

i tunesという世界最大規模の巨大プラットフォームを占拠したプロモーションはもちろん賛否両論を呼ぶこととなりました。

しかし、それこそがマーケティングの真髄で、むしろ「否」が莫大なリーチを生む。

少なくとも音楽の歴史に刻まれたことは間違いないでしょう。

5年後、10年後に本当の評価がわかってくると思います。

まぁ、誰にでもマネできることじゃないですけど(笑)

 

まとめ

いかがでしたか?総じて言えるのはどの事例も

流通やマーケティングをエンターテイメント化している

ことだと思います。ユーザーが「知る⇒買う」までの道のり全てが楽しい。

ネットを使うとそれに誰でも挑戦できます。

是非、あなたのファンを楽しませてあげてください!!

 

以上、バンドマンがお送りしました!

 

 

こちらもどうぞ!

www.shellbys.com

www.shellbys.com

www.shellbys.com