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【絶対にハマる!】超おすすめボードゲームを厳選して2つをレビュー!

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どうも、星川(@Soh_RundabanSP)です。

 

日本一有名なニートphaさんの著書『ニートの歩き方』を読んでいたら、「ゲームは費用対効果がいい」なんて話が出てきました。

たしかに、¥4000ぐらいでともすれば、100時間くらい遊べたりする。

 

あとはテレビゲームだけでなく、昔ながらのボードゲームも良いですよね。

すぐに思いつくのは、「人生ゲーム」とか「モノポリー」でしょうか?

 

僕も一時期ハマッてました。

なので、今日は超有名な「人生ゲーム」「モノポリー」以外の優良ボードゲームをご紹介します!

 

経営感覚が身につく!「カタン」

四人でプレイするゲームです。

ボードゲーム好きには広く知られている名作「カタン」

4つの資源が開拓されるマップに自分のコマを置き、ターンごとに資源が回収される。

そして、その資源を使って領土を広げていくというゲームです。

 

サイコロを2つ、自分のターンごとにフるのですが2つの目の合計が7になった時、手持ちの資源が8枚以上だったら半分を捨てなければいけない。

というルールがあります。

これが個人的にはなかなか曲者ルールだと思うんですよね~。

このルールで捨ててしまったしまった資源が一番のムダになります。

勝つためには、如何に捨てる資源を少なくし、すばやく開拓するか!?

がポイントになります。

「ためてためて後から開拓しよ~」とか考えてるとこのルールの餌食に。

 

これって、会社経営にちょっと似てると思いませんか?

なんにせよ商品には鮮度があります。(別に食品じゃなくても「売り時」という意味で)

あんまり守りに入っても好機を逃し、ライバルに先を越される。

「カタン」はそんな資本主義の競争原理が盤上で再現されたすばらしいボードゲームです。

 

家の中で鬼ごっこ!?「スコットランドヤード」

1人が犯人役「ミスターx」となりほか4人が警察となって、決められたターン以内に犯人を捕まえる、というゲームです。2~5人で遊ぶゲームです。

これがなかなか良くできているんですよ。

 

犯人はターンごとに移動したコマをメモし、決められたターン毎に出現します。

それを手がかりに警察は移動を推理し、捕まえる。

移動には最初から決められた分の「移動カード」があります。

(地下鉄、車など)

意外とこういった手ごろな推理ゲームってないんじゃないかな?

漫画で言ったら「名探偵コナン」とか推理モノが好きな人ははまりそう。

Amazonのカスタマーレビューも評価高いですね。星4.5!

 

ちなみに、犯人役の人は付属の帽子を被って盤上への目線を悟られないようにするのいですが、これがなかなか画的にマヌケで盛り上がります(笑)

 

シェアハウスにボードゲームを!

一時期、兄弟でマンションに住んでいた時にハマッたのボードゲームでした。

そこは兄弟の友達、恋人や自分の友達も気軽に出入りできる場所でした。

そこでボードゲームがあるとやっぱり楽しかった。

 

たかがボードゲーム、されどボードゲーム。

ボードゲームはコミュニティの潤滑油ですよ。

是非、お仲間と遊んでみてください!

 

 

以上、バンドマンがお送りしました!

 

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