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俺、まちがってねぇよな?

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フリーター歴7年のぼくのアルバイトで採用される面接のコツ

生活ネタ-アルバイト体験談

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どうも、星川(@Soh_RundabanSP)です。

 

フリーター歴7年のぼくですが、今までアルバイトの面接に落ちたことは一回もありません。

まぁ、4、5回ほどの経験なんですがw

 

バンド仲間のみんなに話を聞くと意外といるんですよねぇ。

バイトの採用に落ちる人。

 

なんででしょうか?www

バイトって普通、落ちないものだと認識しているのですが違うのでしょうか?

 

色んな仕事があるにせよ、仕事探しが一番めんどくさい仕事です。

今日はバイト探しをサクッと終わらせるため面接のコツをお届けします。

 

髪型だけは清潔に

とりあえず面接の時だけでも髪型は清潔にしましょう。

飲食、小売り、接客と基準は違うでしょうが、事前にそのお店の規定を知っておくのが大切です。

 

常識的には男性だと前髪は目にかからない、後ろ髪は襟にかからない、横は耳にかからない長さだと思います。

まぁ、色々こだわりはあると思いますが今日び該当する長さでもオシャレな髪型いっぱいありますしね。

 

ぶっちゃけ入っちゃえばこっちのもん、みたいたことろはあるんですよ。

よほど厳しいところでなければ、働いて職場に馴染んでいくうちに髪型とかだんだんなぁなぁになってきます(笑)

人間ですからね。

そもそもどーでもよいルールは仲の良い人には寛容になっていきます。

ですから面接時はスッキリとした髪型にしましょう。

 

ルールは厳しくて運用はユルい。

日本人の悪いところですねw

 

正直に言わない

当たり前ですが「シフトはどのくらい入れるの?」という質問は必ずあります。

これは自分の考える範囲で最大を伝えましょう。

 

たくさん働けることを伝えられたら、受かったも同然です。

 

要はアルバイトですから、選ぶ方も人間性うんぬんよりお店にとって「都合が良いがどうか」ですよ。

だから「都合よいよ~」とアピールすれば良いのです。

 

そしれこれまた入っちゃえばなんとかなるもんです。(笑)

雇う側は基本的にアルバイトの都合を優先させなければいけません

強制的に働かせることはできないんです。

(シフトが確定したらサボってはだめですよ)

 

なので結局はその都度交渉できるので、まずは受かっちゃいましょう。

 

志望動機は過去と未来を紐づける

履歴書に志望動機を書かなければいけませんが、これは過去と未来に紐づけた志望動機を書くと良いです。

 

ぼく場合、スーパーのアルバイトの面接を受けた時です。

志望動議は「父がスーパーを営んでいて、将来の経験のため」と書きました。

これは結構良かったみたいです。

 

学生時代に父のスーパーで手伝いをしていた。(過去)

ゆくゆくは継ぎたい。(未来)

というように過去と未来に関係していると、動機として合理性があります。

 

ですから学生のみなさんなんかは「将来こういった職場で働きたくて」みたいなのがベター。

 

逃げるが勝ち?の学生バイト

ぼくは長らく一つの職場で働かせてもらっていたのですが、悲しいかな学生バイトの定着率の悪さ。

感覚的には5人に1人1年以上働けば良い方です。

 

ほんの数日働いて音信不通になる「逃げた」人も数知れず。

 

ただコレ、誤解を恐れず言うと逃げても大丈夫なんですよ。(特に学生)

厳密には違法なのかもしれませんけど、現場では「逃げる」とか日常茶飯事です。

もはや逃げたヤツをおっかけるよりも、新しく採用した方がコストが安い。

だから追いかけたこともないですし。

ただ逃げた方は近所を通るときちょっと気まずくなるだけですw

 

逆に言うと学生さんだったら「合わなければ逃げればいいや!」ぐらいの気持ちでガンガンチャレンジした方が良いですよ。

かくいうぼくも、服屋のバイトを1日で辞めてますからね(笑)

(ちゃんと逃げずに謝りました)

 

そんなわけでアルバイトの面接に受かるコツ。

ざっくりまとめると

  • 髪型は清潔にして、みためヘンじゃないと思わせる
  • シフトの都合よさをアピール
  • 志望動機をしっかり書いて、バカじゃなさそうと思わせる

でした!

 

参考までに大手アルバイト求人サイトの「面接ノウハウ」のページをまとめておきました。

細かなマナーなどを知りたい方はご利用ください。

 

 それでは!

 

 

 

 

ところで俺、まちがってねぇよな?

 

 

 

 

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