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【後悔】文系出身者が理系の仕事に転職するメリットと方法を考えてみた

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どうも、星川(@Soh_RundabanSP)です。

 

僕は大学も社会学科というバリバリの文系なのですが、今になって「理系を選んでおけばよかったな~。」って後悔してるんですよ。

 

特に今の時代背景を考えると断然理系の仕事に魅力があります。

仕事を2、3個もつ「複業」が当たり前になっていくであろう日本社会。

 

理系の仕事にはメリットが大きいんです。

 

理系の仕事のメリット

フリーランスは理系が多い→自由に働ける

実際はまだまだ副業禁止の会社は多いですから、複業はフリーランスの人が実践することになります。

仕事のペースを自由に選べるのがフリーランスのいいところですが、仕事の内容も選べますもんね。

そんなフリーランスの人はやっぱり理系が多いですよ。

プログロマー(システムエンジニア)とかが代表格ですかね。

 

理系フリーランスが活躍できる場が整ってきている

そうはいっても文系なら「フリーライターとかもいるよ!」と言われるかもしれません。

でも、これは僕の実感なのですが理系フリーランスの方が活躍の場が多い気がするんです。

例えばレバテックフリーランスというサービスはご存知ですか?

エンジニア向け専門のクラウドソーシングサービスで、これにより利用者は無駄な営業をしなくても仕事をみつけることができます。

 

仕事の単価もフリーライターのそれより断然高いです。

ライティングの仕事はどうしても買い叩かれる傾向にありますね。

文系悲しい。。。。

 

先進的な企業とマッチングしやすい

さっきは「副業禁止の会社は多い」と書きましたが、一部の先進的な会社では副業を推進しているところもあります。

その先進的な企業はどこかというとやっぱりITベンチャーとかなんですよね。

ほら、やっぱり理系。

理系の人は先進的な企業に入りやすいんです。

 

理系の仕事+好きな仕事は実現しやすい

以上のメリットゆえに理系の仕事は食べる仕事と好きな仕事を併用しやすいんです。

 

ペライチ というウェブサービスはご存知でしょうか?

このサービスを作っている会社の人たちは他に確実に稼げる仕事をしながらペライチの開発に携わってるそうです。

たしかに、群雄割拠のウェブの世界。

リスクもあるでしょう。

だからこそこのような挑戦の仕方はアリですよね。

 

安心して挑戦できることでかえってクオリティの高いモノがつくれます。

そして、そこにもやはり「理系のスキル」の恩恵があるように思います。

 

文系出身者が身につけるべき「理系のスキル」

文系出身者が身につけるべき「理系のスキル」とはやはりプログラミングでしょうね。

プログラミングは最悪、独学で学べる上に応用も効きます。

 

具体的にプログラミングを身につけ、人生を逆転させる方法を書いておきます。

①「ITブートキャンプ」で一ヶ月でプロになる

ITブートキャンプ」というサービスは一ヶ月の合宿講習により、それだけでプロの技術を身につけることができます。

ちょうど運転免許の合宿と似てますね。

場所はなんと石垣島!

他にも2016年2月から東京、新潟、島根から選べます。

まさに文系出身者が理系に鞍替えするにうってつけのサービスです。

 

②IT・ゲーム会社専門の「ワークポート」を使う

そして晴れてプログラマーになったら「ワークポート」という転職サービスを使ってみてください。

ワークポートは業界で珍しいIT業界専門の転職サービスで、「転職コンシェルジュ」というエージェントサービスが受けられます。

 

転職するなら普通の転職サイトより、エージェントサービスが圧倒的におすすめです。

厚生労働省の『雇用動向調査』の特別集計によるとエージェントを使うと離職期間が短くなり、転職後の年収もあがることがわかっています。

エージェントを使うと離職期間が短くなる

エージェントを使うと年収があがる

結果が出る転職ならワークポートのようなエージェントサービスがおすすめなんです。

 

会員登録は無料ですから、ぜひ利用してみてください。

 

 

 

 

以上、バンドマンがお送りしました!

 

 

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