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SNSでは元彼、元カノをブロックすべき

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どうも、星川(@Soh_RundabanSP)です。

 

今日はSNS論を語りたいと思います。

 

僕は毎日、ツイッターやフェイスブックを使ってますが「いいな。便利だな」と思う反面、「なんかやだな。。。」と思うこともあります。

 

過去を引きずる人続出?

ほんと申し訳ない話なんですが、僕のSNSを完全に恋愛感情でもって見ている人がいるんですよね。

(ホント、ちょーしのった話題ですいません)

でも、もう僕のことブロックしてほしいです。

僕は当然、そんな気はないですからね。

すごく無駄だし、自分が相手の貴重の時間を奪っているかと思うとむしろ気が悪いです。

 

出会いが広がった=別れにくくなった

SNSは格段に人と人との引力を強めました。

一昔前は決して出会うことがなかったであろう人と出会うことができるようになりました。

意図的に「出会い」というものを作ることができるようになったのです。

 

でも、別れにくくもなりましたよね。

フェイスブックをやっているとあるあるなのが「知り合いかも」に元カノや嫌いだった友人が現れる。

もう顔もみたくない人とまた繋がってしまうことがあります。

そんな時は、ソッコーブロックです(笑)

 

さよならを言うのってツライですよね。

なんか薄情な感じもするじゃないですか。

 

でもやっぱりちゃんと別れるべきです。

 

勇気をもって「別れる力」を鍛えよう!

僕は常々おもうんですが、過去を振り返ってる時間、届かぬものを思うエネルギー。

これも大概にしないと人生、損します。

 

SNSは「出会いをデザインする」ことが可能になった言います。

 

そこで逆説的にもっと大事なのが「別れをデザインする」ことなのでしょう。

勇気をもって自らの意思で別れる。

そんな場面を強いられることが昔の人より現代人は多いはずです。

現代は「別れる力」が求められる時代なんです。

 

でも、そんな悪いことばかりじゃないはず。

別れを受け入れ、選び、自分の力で前向きに生きることで人は成長すると信じます。

そして、おそらく本当に必要な人ならまた再会するのです。

 

逆に言えばいつまでも過去を引きずることは新しい出会いを自ら放棄していることと同じです。

そう考えれば、別れることが相手に対する思いやりであることが人生には往々にしてあるでしょう。

 

僕はそんな愛情をもってこれからも「別れる力」を鍛えていきましょう。

 

さぁ、元彼元カノをブロックだ!

 

 

以上、バンドマンがお送りしました!

 

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