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シェアハウスがバンドマンやアーティストのセーフティーネットになればいい

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どうも、星川(@Soh_RundabanSP)です。

 

 

以前、こんな記事を書きました。

soh.hateblo.jp

バンドマンがまずは「音楽だけで生活できない」ことを前提にどう生活を設計していくかを考えた記事です。

その答えが「ランニングコスト」を下げること。

生活の中で一番ネックなコストは家賃です。

立川や八王子など都内でも少し家賃の低いところに住んで音楽をする時間を確保しよう!というのが提案でした。

そう考えたとき、もう一つのアイディアが浮かびます。

それがシェアハウスです。

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格安の家賃でルームメイトといろんなモノを共有する

まず、家賃が安くなることや、引っ越す際に家電が必要でないことなどがシェアハウスのメリットです。

つまり、家賃や家電を共有することでランニングコストを下げようというのがシェアハウスの趣旨。

そのシェアハウスのメカニズムを利用して、生活にかかわるいろんなモノをシェアしよう!という動きが広まっています。

仮にそこに住む人がミュージシャンで「音楽」がシェアできればそこから何かが生まれそうですね。

すぐに思いつくのが、ハヤシユウさんの活動。

 

新潟でクリエーターが集まるシェアハウスをつくる

新潟にお住いのミュージシャン、ハヤシユウさんは自らシェアハウスを主催しています。

「ツクツクハウス」というシェアハウスを完成させ、自身もそこに住まわれているそうです。

東京でもこんなシェアハウスが増えて欲しいな~っと漠然と思います。

東京は確かに魅力の多い街ですが、生活に追われる苦しさもある。

バンドマン同士が助け合えるシステムがもっとあるといいなと思います。

大きなチャンレンジをして失敗しても何とかなる

シェアハウスがそうしたセーフティネットとして機能してほしいと思います。

なかったら自分でつくるか・・・・。

それも一案ですかね。

 

 

以上、バンドマンがお送りしました!

 

 

 

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